iPhoneのケースは手触りのいい天然木素材のMAN&WOODがオススメ

Man&Woodケース

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iPhoneのケースは沢山の種類があることで知られています。私もiPhone本体を注文したときから、どんなケースを使おうかワクワクしながら選びました。
で、選ぶ際の基準にしたのが「木」を使ったケースであること。デジタルなモノであるiPhoneでも、手に馴染む触り心地が良いと思ったためです。
そして見つけたのが今回ご紹介するMAN&WOODのケース。
私は今回、下部に赤が入ったカラーリングのケースを購入しましたよ。

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天然木のスマホケース

ただの木目調ケースじゃない。

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MAN&WOODのケースは、木をシールで貼ったものではない本格的なものだそうです。

man&wood製品の木の部分は特許取得の特殊新技術によりケースのポリカーボネートの部分と完全に融合、一体化されています。
そのため木の部分がポリカーボネート部分から離れたり変形することがなく、耐水性も優れており水に濡れても品質に問題がありません。
MAN&WOOD ブランドストーリーより

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触り心地だけでなく、「軽い」と「耐久性」を両立しています。
10月の終わりに入手して一ヶ月間ほど使っていますが、今のところ問題はありません。(そもそもスマホケースなので、濡れないように気をつけてはいましたが。)

iPhone6に装着した様子

スマートフォンのケース選びで重要なのは「装着した時の見た目」ですよね。画像中心でご覧いただきたいと思います。
まず正面。
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正面から見ると白一色です。
MAN&WOODのケースは、本体色に合わせて「白フレーム」「黒フレーム」が選べるようになっています。(一部ケースには一方の色しか無いものもアリ)
私のiPhone6はゴールドで、前面のパネルは白。そのため、白フレームのケースを選びました。
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ボタンまわりは上の画像のようになっています。ただケースに穴が開いているだけでなく、ボタンの周りがくぼんでいるので、押しにくさを感じたことはありません。
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カメラ周辺部もボタンまわりと同様。iPhone6のカメラは何故か出っ張っているので、ケースを付けることでやっと違和感がなくなりますね。
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最後に本体下部。イヤホンジャック、Lightningケーブル端子、スピーカーの部分は完全に開いています。

持った感触はどんな感じ?

天然木の部分はさらさらとした触り心地で、手のひらが引っかかったりはしません。ヒマがあったら指で撫でていたいくらい、さらさらです。
一方、フレームの白い部分はポリカーボネート製で、この部分はそれなりにグリップ力がある感じです。なので、このケースを着けてスマホを持っていれば、本体を裸で持っているよりはしっかり持つことができます。
iPhoneの本体って「持ちやすい反面滑って落としそうで恐い」という意見が結構ありますよね。特に女性のかた。ホームでスマホ持ってる時に電車が来ると、スマホが飛ばされそう・・・なんて。
このMAN&WOODのケースなら、本体を重く&厚くせずに、持ちやすくしてくれるという点でもGOOD。

初めてのiPhoneケースが最後のiPhoneケースに。

アイコン
一発目から気に入ったケースに出会えました。
今後もしiPhoneの新モデルを購入することになったら、ケースは迷わずMAN&WOODのモノを選ぶと思います。そのくらい、納得の触り心地&使い心地です。
ちなみに、iPhone6だけじゃなくiPadAirやGalaxyなどなどのケースもあるので、気になった方は公式サイトやAmazon, 楽天などで探してみてください。

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Man&Woodケース

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