積ん読にも使えそう!『積みゲーを消化する方法』

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皆さんは、「積ん読」や「積みゲー」といった言葉をご存知ですか?
これは、本やゲームを買ったあとに「読まないまま(遊ばないまま)」置いておくこと、または置いてある本やゲームのことです。
「読まないならなんで買ったの?」と思うかもしれませんが、おそらくそこには「所有欲」のようなものがあるのです。
私も積んでしまうヒトなので、気持ちがよーーーくわかります。

店にいって「これ欲しい!」と思ったものが幾つかあって、それを買う。
そして読み終わらないうちにまた店に行って「コレ欲しい!」となって・・・の繰り返し。

そんな積んである本やゲーム、なんとかして消費したい。
ただ消費するだけではなくて、「欲しい!」と思ったときの熱を持って消費したい。

そんなワガママな願いを叶える方法を見つけたので、ご紹介します。

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積みゲーを消化する方法、を参考にしてみよう

積みゲーを消化する方法: 304 Not Modified

コチラの記事です。
2006年の記事になりますが、私は書かれた当時に読んだ記憶があります。
今回紹介しようと思って、検索しました。

内容を要約すると、ずばり
積んでるものを友達に貸せば、消化できる
です。

友達に貸すと消化できる、とはどういうことか

自分の読んでいない本や遊んでいないゲームを誰かに貸します。
すると、相手は「面白かったよ!」「いやー、あそこでパパスがさぁ・・・」「戦場ヶ原蕩れ」などなど、反応をしてくれることでしょう。
それを聞くと、読みたく(遊びたく)なってウズウズ→一気に消化!
という方法です。風が吹くと桶屋が儲かりそうな方法ですね!

友達に貸すとフィルタリングまで出来てしまう

貸したものが面白いとは限りません。
「イマイチだったよ」なんて言われることもあるでしょう。
しかし、これは「つまらないモノに当たらずに済んだ」とも言えます。
好みを把握している友人同士であれば、自分に合うか合わないかのアドバイスもしてくれるかもしれません。

皆さんも、消費せずにたまっている本やゲームがあったら、思い切って友達に貸してみてはいかが?

オマケ:はてブのコメントが悲しい・・・

むしろ友達を貸して下さい!

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